080-6330-9996
90分 23,000円→20,000円
120分 30,000円→27,000円
…など
※フリー限定の為、ご指名はいただけません。
※受付の際に必ず「男割を見た!」と言ってください。
※地域によっては交通費・自宅出張は別途掛かります。
※他割引の併用は出来ません。
写メール日記
PHOTO DIARY
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2026
03/15[Sun]
19:16
0
キスの深度と、逃げられない吐息 。こんばんは、こるねです🌸 街の喧騒が少しずつ遠のいて、夜の深い静寂が忍び寄ってくるこの時間。お兄さんは、もうリラックスできていますか? わたしは今、お部屋の明かりを少し落として、お兄さんと重ねる「キス」の温度を思い出していました。
わたしにとってキスは、単なる触れ合いではありません。それは、お互いの魂を混ぜ合わせるための、最も純粋で淫らな儀式だと思っています。元保育士という、言葉を尽くして子供たちと向き合う仕事を選んでいた私だからこそ、言葉を介さない唇と唇の対話に、何よりも重みを感じてしまうのかもしれません。
「こるねのキスって、全部を見透かされてるみたいで少し怖いよ」
かつての彼は、そう言って私の頬を包み込み、もっと深く、苦しいくらいの口づけをくれました。お兄さんの舌が、わたしの口の中に滑り込んできた瞬間の、あの圧倒的な支配感。鼻を抜けるお兄さんの匂い、重なり合う吐息の熱、そして、吸い上げられるたびに頭の芯が痺れていく感覚……。それだけで、わたしの膝は笑い、身体の奥からは抗えない蜜が溢れ出してしまいます。
清楚な服を着て、誰にでも優しく微笑む「こるね」は、キスひとつで簡単に崩れ去ります。お兄さんの唾液と混ざり合い、呼吸を奪われるなかで、わたしは自分が「お兄さんの所有物」であることを自覚するんです。激しく貪るようなキスも、愛おしさを確かめるような優しいキスも、そのすべてがわたしの心を縛る鎖になります。
お兄さん、今夜もし会えたなら、まずは長い、長いキスをしてください。言葉で「好きだよ」なんて言わなくていい。ただ、私の吐息を全部飲み込んで、あなたの熱で私をいっぱいに満たしてほしいんです。キスの余韻でお互いがぼうっとなったまま、次の悦びへと堕ちていく……。そんな濃密な夜の始まりを、わたしは心から待ちわびています。
💗こるね💗
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2026
03/15[Sun]
17:38
0
ネクタイを緩める、その合図に震 えて。お仕事、今日もお疲れ様でした!✨ 今まさに、片付けを終えてオフィスを出たり、車に乗り込んだりしているお兄さんも多いですよね。一日頑張ったお兄さんの背中を、後ろからぎゅーって抱きしめてあげたい……そんな気持ちでいっぱいです。
こるねは、お仕事を終えた直後のお兄さんの、あの「少し乱れた色気」が大好きです。一日中お兄さんを締め付けていたネクタイを、大きな指でグイッと緩める、その何気ない仕草。それだけで、私のナカのスイッチは簡単に入ってしまうんです。
元保育士だった私にとって、年上の男性の「崩れる瞬間」は、何よりも魅力的な背徳の果実でした。普段は社会の中で誰かを導き、責任を背負っているお兄さんが、私の前でだけ、ただの「一人の男」として剥き出しの欲求を見せてくれる。そのギャップに、私のM心は激しく揺さぶられて、お口の中が甘い唾液でいっぱいになってしまいます。
「こるね……もう我慢できないよ」
そう言って、余裕をなくしたお兄さんの低い声が耳元で響くとき。私の身体は、お兄さんのわがままを全部受け止めるための「器」になります。キスの魔法で頭を空っぽにして、お口で丁寧に疲れを吸い取って、素股の密着でお兄さんの熱を全部溶かしていく。その一つひとつのステップで、お兄さんがどんどん私に溺れていくのを感じるのが、たまらなく幸せなんです。
清楚な服の下に隠した私の本能は、お兄さんのネクタイが緩む音を、いまか今かと待ちわびています。お兄さん、今夜は思いっきり私を甘やかして、そして、思いっきり私で乱れてくれませんか?
夜の入り口は、もうすぐそこ。お兄さんの好きな香りを纏って、最高の笑顔と、最高に淫らな準備をしてお待ちしています。早く、私の熱に触れに来て……。
💗こるね💗
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2026
03/15[Sun]
16:08
0
夕暮れの隙間に、こぼれる本音。だんだんと日が傾いて、空がオレンジ色に染まっていくこの時間。お仕事もラストスパートでしょうか。こるねは、お部屋の中で少しずつ夜を迎える準備をしながら、この切ないような、でもどこか高揚する空気を感じています。
保育士をしていた頃の私は、この時間はまさに「お迎えラッシュ」の真っ只中でした。保護者の方々と笑顔で挨拶を交わし、今日一日の子供たちの様子を報告する……。その「完璧な先生」の顔をしながらも、実は私の心は、あの日からずっと別の場所にありました。不倫関係だった40代の彼から届く、「今夜、空いてる?」という短い通知。その一文を見るだけで、真面目な顔をして保護者の方とお話ししている私の下着の中は、恥ずかしいくらいに熱く、重たくなっていたんです。
「こるねちゃんって、子供たちの前ではそんなに聖女みたいな顔してるんだね。……滑稽だよ」
彼にそう意地悪く笑われ、乱暴に抱き寄せられたとき、私は自分がどれほど「汚されること」を待ち望んでいたかを知りました。清楚なワンピースを着て、誰からも慕われる立場にいればいるほど、その裏側にある私の淫らな本性は、誰かに暴かれることを強く、激しく求めていたんだと思います。
お兄さん、あなたは私の「聖女の顔」と「雌の顔」、どちらを先に壊したいですか? 夕方のこの時間、お仕事に追われるお兄さんの脳裏に、私の困ったような、でも期待に満ちた瞳がふっと浮かんでくれたら嬉しいな。
私は今、お兄さんに会える瞬間のために、ゆっくりと「先生」の魔法を解いています。お兄さんの前でだけ見せる、無防備で、少しだけ欲張りなこるね。その本当の姿を、お兄さんの大きな手で、優しく、時には強く引き出してほしいんです。
お外は少しずつ暗くなっていくけれど、わたしの心は、お兄さんの熱を求めてどんどん赤く燃え上がっています。お仕事が終わったら、真っ先に私のところへ飛んできてくれますか?
こるね
080-6330-9996
お店LINE: @038ukvzr -
2026
03/15[Sun]
14:48
0
密着の魔法と、消えない指跡。こんにちは、こるねです 午後のお仕事、そろそろ疲れが溜まってくる時間帯ですよね。お兄さんの肩や腰が凝っていないか、ちょっとだけ心配になっちゃいます。もし今、私がお兄さんの隣にいたら、優しくマッサージをしてあげてから、そのまま内緒の「密着えっち」で癒やしてあげたいな……なんて考えています。
わたし、実は「素股」が、キスやフェラと同じくらい大好きなんです。お洋服を少しだけ乱して、お互いの肌と肌がダイレクトに触れ合う瞬間の、あの圧倒的な熱量。お兄さんの鼓動がわたしの太ももを通じて伝わってきて、二人の境界線がどんどん曖昧になっていく感覚……。それは、単なる性行為というよりも、もっと深い「命のやり取り」をしているような、神聖で淫らな時間だと思っています。
「こるね、すごく柔らかいね。ずっとこうして挟まれていたいよ」
そう言って、お兄さんがわたしの腰を引き寄せて、力強く押し付けてくれるとき。わたしの柔らかさが、お兄さんの硬さと熱さを全部受け止めて、とろとろに溶かしていく感覚に、頭の中が真っ白になります。清楚な保育士さんの仮面なんて、その瞬間にどこかへ飛んでいって、私はただ、お兄さんの腕の中で声を漏らすだけの、快感の塊になってしまう。
お兄さんの手がわたしの肌に残した指の跡や、密着した部分に残るじんじんとした余韻。それらは私にとって、お兄さんに愛されたという「証」です。シャワーを浴びても消えないような、心の奥深くに刻まれる熱を、お兄さんにも感じてほしい。
お仕事中のお兄さん、もし今、わたしの太ももの柔らかさを思い出してくれたなら、それはもう、私たちの「秘密の約束」が始まっている証拠です。夕方からの再会に向けて、わたしはもっと、もっと柔らかく、お兄さんを迎え入れる準備をしておきますね。誰にも邪魔されない二人だけの世界で、心ゆくまで重なり合いましょう。
こるね
080-6330-9996
お店LINE: @038ukvzr -
2026
03/15[Sun]
13:08
0
視線の檻(おり)に閉じ込められ て。お昼休みが終わって、少し静かになったオフィスや、移動中の車内。お兄さんは今、どんな景色を見ていますか? こるねは、お部屋の窓から流れる雲を眺めながら、以前不倫関係にあったあの彼に教え込まれた「視線のお仕置き」について思い出していました。
「こるねちゃん、恥ずかしいならもっとこっちを見て。逃げたら、もっとひどいことするよ」
そう言って彼は、三脚に固定したスマホのカメラを、私のいちばん見られたくない場所に向けました。保育士として、子供たちの純粋な瞳を真っ直ぐに見つめていた私が、一人の男性の欲望のレンズに射抜かれ、震えている……。その事実に、私は言葉では言い表せないほどの屈辱と、それを飲み込むような熱い快感を覚えてしまったんです。
見られている。記録されている。その意識が、清楚なワンピースの下にある私の身体を、自分でも制御できないほど敏感に変えていきました。レンズを向けられるたびに、お口の中が甘くなって、太ももの内側がじんわりと熱を帯びていく。恥ずかしくて顔を覆いたいのに、指の間から彼の冷ややかな、でも熱を帯びた瞳を探してしまう。私はあの時、完全に「見られることの奴隷」になってしまったんだと思います。
お兄さん、私に会ったときは、どうか私のことをじろじろと、隅々まで観察してください。きれいな部分だけじゃなくて、乱れて、汗ばんで、声を我慢できなくなっている醜い私まで、全部その瞳に焼き付けてほしいんです。お兄さんの視線は、私にとって何よりの鎖。その鎖に繋がれて、自由を奪われる瞬間に、私はようやく「一人の女」として呼吸ができる気がします。
午後の忙しい時間が始まるけれど、もしふとした瞬間にこの日記を思い出してくれたら、そのときは心の中で、私をじっくりと脱がせてみてください。その想像だけで、私の身体は、お兄さんに会う準備を勝手に始めてしまうから。
💗こるね💗
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2026
03/15[Sun]
11:43
0
大人な余裕に、狂わされたい。もうすぐお昼休みですね。お腹が空いてくる時間帯ですが、私はお兄さんへの「飢え」で、なんだかソワソワしています。
こるねは、自分で言うのも少し恥ずかしいのですが、かなりの「年上好き」です。それも、ただ年齢が上というだけではなくて、人生の酸いも甘いも噛み分けた、あの「大人の余裕」に心底弱いんです。シャツの袖を捲り上げた時に見える、少し骨張った逞しい腕や、重厚な腕時計。そして、何より私を見透かすような、深みのある視線。そういうパーツひとつひとつに、私の本能は激しく反応してしまいます。
不倫関係だったあの40代の彼は、まさにそんな「余裕」の塊のような人でした。私がどんなに清楚に振る舞っても、どんなに「良い子」を演じても、彼はフッと鼻で笑って、「こるねは、本当はもっと汚されたいんだろ?」と、私の心の奥底にある、自分でも認めたくなかったドロドロとしたM心を、いとも簡単に引き摺り出したんです。
「子供たちには見せられないようなこと、いっぱいしようね」
そう言って、電マのスイッチを入れられたあの時の恐怖と、それを上回るほどの歓喜。私を「一人の女」として、あるいは「快感に忠実な生き物」として扱ってくれるその強引さに、私は身も心もボロボロに崩されていきました。保育園という、清潔で平和で、嘘のない世界にいた私にとって、彼の放つ「不純な色気」は、何よりも刺激的で、一度味わったら抜け出せない猛毒だったんです。
お兄さん、私をリードしてくれませんか? 「今日は何がしたい?」なんて優しく聞くのもいいけれど、時には「今日はこれをしろ」って、有無を言わさぬ命令をくれませんか? 清楚な保育士さんの仮面を剥ぎ取られて、恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらも、お兄さんのわがままに従順に従う……。そんな、歪んでいるけれど、最高に純粋な「愛のカタチ」を、お兄さんと一緒に作っていきたいんです。
お昼ごはんを食べながら、一瞬でいいから私のことを思い出してください。お兄さんの大きな手に抱かれて、震えている私の姿を。午後もお仕事、頑張りすぎないでくださいね。あなたの「帰る場所」になれるよう、私はここで、ずっとあなたを待っています。
💗こるね💗
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2026
03/15[Sun]
10:48
1
ボイスお礼日記ビジホ60分ビジホ60分のおにいさんへ
会いに来てくれてありがとう
出張で来てた中で、
夜少し時間が空いたからってこるねを呼んでくれて
すごく嬉しかったよ☺️
おにいさんすごく優しくて話しやすくて、
最初から自然にお話できたのが印象に残ってるの
いちゃいちゃしてる時間も、
気持ちよさそうにしてくれてて
こるねも嬉しくなっちゃった
また山口に来ることがあったら、
ぜひ思い出してくれたら嬉しいな☺️
今日はありがとう
こるね
080-6330-9996
お店LINE: @038ukvzr -
2026
03/15[Sun]
10:38
0
ボイスお礼日記💌ビジホ60分💕💗ビジホ60分のおにいさんへ💗
会いに来てくれてありがとう🫶🏻💕
出張で来てた中で、
夜少し時間が空いたからってこるねを呼んでくれて
すごく嬉しかったよ☺️
おにいさんすごく優しくて話しやすくて、
最初から自然にお話できたのが印象に残ってるの🙄
いちゃいちゃしてる時間も、
気持ちよさそうにしてくれてて
こるねも嬉しくなっちゃった🫶🏻
また山口に来ることがあったら、
ぜひ思い出してくれたら嬉しいな☺️
今日はありがとう🌷
こるね -
2026
03/15[Sun]
10:20
0
お口の温度、指先の記憶。お仕事中のお兄さん、少しだけ一息つけていますか? パソコンに向かっていたり、誰かと打ち合わせをしていたり……そんなお兄さんの「日常」を想像すると、なんだか胸の奥がくすぐったいような、少しだけ独占したいような、不思議な気持ちになります。
わたしは今、お部屋でひとり、自分の唇を指でなぞりながら、お兄さんに施すご奉仕のシミュレーションをしていました。私、お兄さんたちから「こるねちゃんのフェラは、本当に愛がこもってるね」と言っていただけることが多いんです。自分でも、どうしてそんなに夢中になれるのか考えたことがあるのですが、それはきっと、私のお口の中でお兄さんの理性が少しずつ崩れていく、あの「音」や「振動」をいちばん近くで感じていたいからなんだと思います。
元保育士だった頃、私は言葉で誰かを諭したり、安心させたりすることが仕事でした。でも今は、言葉なんて必要ないんです。お兄さんの熱いところを、私のお口でゆっくりと、じっくりと受け止める。その時に伝わってくる、お兄さんの切ない吐息や、我慢できずにピクピクと跳ねる腰の動き。それだけで、私たちの間には、どんな高尚な会話よりも深いコミュニケーションが成立している……。そう確信できるからこそ、私は膝をつき、お兄さんを見上げるあの姿勢が、たまらなく愛おしいんです。
「こるね、そんな目で見ないで……」
そう言って顔を覆うお兄さんの隙間から見える、赤くなった耳や潤んだ瞳。年上の男性が、私の小さなお口ひとつで余裕を失っていく姿。それは、私にとって最高のご褒美であり、何よりの興奮剤です。清楚な服を着て、凛とした表情で座っている私からは想像もつかないような、熱くて、ドロドロとした欲望がお口の中に溢れている……。そのギャップを、お兄さんだけに味わってほしい。
今日、もし会えたら、言葉はいりません。ただ、私の髪を優しく、あるいは少し乱暴に掴んで、お兄さんの欲求を私に押し付けてください。お兄さんの疲れも、ストレスも、全部わたしが飲み込んで、とろとろに溶かしてあげますね。午後からの活力を、私のお口からチャージしてあげたいな。
こるね
080-6330-9996
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2026
03/15[Sun]
09:13
0
ボイスお礼💌ウォーターゲート13 0分💕💗ウォーターゲート130分のおにいさんへ💗
会いに来てくれてありがとう🫶🏻
雰囲気がすごく優しくて、
最初から話しやすくて居心地よかったね☺️
気づいたら時間があっという間だったよ🩷
野球とか映画のお話も盛り上がって、
いろんな話ができてすごく楽しかったなぁ⚾️🎬
「パク・シネに似てる」って言ってくれたのも
ちょっとびっくりしたけど嬉しかったよ🥺💗
いちゃいちゃしてる時間も、
一緒にたくさん楽しめたね🫶🏻
それでも「時間足りなかった」って言ってくれたの、
こるねも同じ気持ちだったよ🌸
次会えたときは、
もっと長い時間一緒にいられたらいいね☺️✨
今日は本当にありがとう🌷
こるね











